ティミーの家では、放ディの時間を子守するのではなく、
社会に上がるときに溶け込めるように、得意を見つけて伸ばすように、
苦手を減らすように、コミュニケーション能力の向上等々、
いろんな多方面からのアプローチをして成長を支援していきたいと思っています。
家族の悩みや困り事にじっくり耳を傾けたい、そんな施設を目指していきたいです。
お子様について保護者と語り合い、成長を喜び合うことのできる職員になる条件を整えることにも力を注ぐ事も目標にしています。
施設に場所についても、施設から小学校が放物線のようにあります。
お迎えの時間が重なっても最短でたくさんの小学校を回れるように位置しております。
障がいのある子どもたちの放課後や生活、余暇が広がるよう、
家庭でも学校でもない、安心して自分を出すことができる居場所となるよう、取り組みを続けていきたい。
日々発達し成長する子どもたちの姿をありのまま受けとめ、共有しながら、
ライフステージに沿ったきめ細やかな支援ができるよう心がけていきたい。
放課後等デイサービスにいる時間が、子どもの安定した時間となり、
子ども自らが行きたいと思える活動があり、
仲間がいて、頼れる大人がいる場所であることを目指します。